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国交省、淀川4ダムの推進は変えず NIKKEI.NET より 国交省、淀川4ダムの推進は変えず 国土交通省近畿地方整備局は2009年度の政府予算編成に向けた概算要求で、淀川水系4ダムについては今年度同様周辺整備費約56億円のみを盛り込ん だ。工事スケジュール上、本体着工は難しいという判断からだが、事業進ちょくが最も早い川上ダム(三重県伊賀市)は10年度に本体着工し、15年度には完 成させる方針で、ダム推進の立場は変わっていない。 同局は河川整備計画決定までは本体着工しないという方針を打ち出し、地元合意に配慮した格好を取っている。各ダムの整備スケジュールを見ると、09年度は端境期に当たる。 川上ダムはダム建設に伴ってせき止める川の水を流すトンネル水路の整備に08年度着工するが工期は2年で、09年度の本体着工は無理。 大戸川ダム(大津市)は付け替え道路整備になお時間がかかり、天ケ瀬ダム(京都府宇治市)再開発も河川水の放流能力を向上させる方式が決まったばかり。丹 生ダム(滋賀県余呉町)もダムの方式が未定で、早期に本体着工できない。 〜 どうして、造ることありきで、物
近畿ブロック合宿交流会 2008-08-24 07:29:11 8月23〜24日の2日間、 滋賀県余呉町で社民党近畿ブロックの 合宿交流会が行われています。 まず、辻元清美衆議院議員の講演。 政治情勢についての話を聞きました。 次の総選挙で社民党の議席を伸ばすために、 地域での取り組みが必要とのこと。 「地道な活動でしか票は増えない」との言葉には、 説得力があります。 まあ、「社民党ブーム」なんて無理でしょうね…
滋賀県が大戸川ダム代替案 新堤防など97億円 国土交通省近畿地方整備局が淀川水系で計画している大戸川(だいどがわ)ダム(大津市、総事業費約1080億円)について、滋賀県がダム計画の中止を想定し、独自の洪水対策案をまとめていることがわかった。同市内の大戸川流域に限った対策で、既存堤防の外側に「第2堤防」を築造し、住宅の土地をかさ上げして浸水被害を防ぐ。事業費は約97億円と試算している。国直轄事業に対して地元自治体が代替策を練るのは異例。国が今後、計画の賛否について意見を聴く流域の他府県知事の判断にも影響を与えそうだ。 整備局は淀川水系で大戸川など4ダムの建設・再開発を計画中だが、諮問機関の淀川水系流域委員会はダム計画を「不適切」と指摘している。また、流域の嘉田由紀子・滋賀県知事と橋下徹・大阪府知事、山田啓二・京都府知事は地元に多額の負担金が生じることや、整備局と流域委が対立した状態のままで国が最終の計画を策定することには慎重姿勢を示している。 このため、滋賀県は大戸川ダムの建設中止を視野に入れる一方、地元ではダム建設を求める住民の声もあることから、県庁内部でダムに頼らない代替策を検討していた。 代替策は
大戸川ダム・天ヶ瀬ダムの現地調査 ? 国土交通省近畿地方整備局が6月20日に淀川水系の四ダム建設・再開発を盛り込んだ淀川水系河川整備計画案を公表したことに、厳しい批判が上がっている。 ? 計画は、琵琶湖・淀川水系の大戸川ダム(大津市)、川上ダム(三重県伊賀市)、丹生ダム(滋賀県余呉町)の建設と、天ケ瀬ダム(京都府宇治市)の再開発を盛り込んでいる。 ? 近畿地方整備局の諮問機関である淀川水系流域委員会の意見や審議継続中であることを無視し「見切り発車」したものであり、私も6月11日の衆院国土交通委員会で、「審議打ち切りなどとんでもない」と国土交通省の姿勢を批判していた。 ?? 今日は、大戸川ダムの建設予定地と、再開発の計画がある天ヶ瀬ダムの現地に調査に入り、国土交通省近畿地方整備局の職員から説明を受けた。 ? 大戸川ダムの調査(写真左上と右)には、川内たかし・滋賀1区予定候補(近畿比例重複)をはじめ、3人の滋賀県会議員や大津・甲賀の両市会議員団が同行した。 ? 天ヶ瀬ダムの調査(写真左)には、浜田よしゆき・京都6区候補、成宮まり子・京都国政委員長、宇治市選出の前窪義之・府会議員、宇治市会議員の皆さんなどとともに
民意無視 省権益で ダムつくり 産経新聞によると 4ダム含む整備計画を見切り発車 近畿地方整備局 国土交通省近畿地方整備局は、大戸川ダム(大津市)など4つのダム建設を盛り込んだ 「淀川水系河川整備計画案」 をまとめ、20日午後発表する。 「ダム建設は不適切」 として計画原案の見直しを求めている淀川水系流域委員会(宮本委員長)の最終意見を待たずに ”見切り発車” することになり、反発が予想される。計画案は、ダム建設で費用負担などの生じる関係府県に近くて提示したうえで計画決定されるが、各知事の判断が今後注目される。 整備局によると、計画案は昨年8月に発表した原案通り、大戸川ダム ▼天ヶ瀬ダム再開発(京都府宇治市) ▼川上ダム(三重県伊賀市) ▼丹生ダム(滋賀県余呉町) の4ダム建設を盛り込む。 丹生ダムを除く3ダムの事業費は、計画当初より計740億円増の総額2650億円に膨らむ見通し。大戸川ダムでは増額分の約340億円を国と地方(滋賀県、京都府、大阪府) が7対3の割合で新たに負担することになるとみられる。 河川整備計画の策定は、平成9年の河川法改正で、住民や学識経験者の意見を反映させることができる
滋賀県余呉町で。 一昨日の余呉町の写真の続きです。 電車を撮影しようと待っていたところ、 田んぼに、この鳥はなんでしょうか^^ 田んぼに降り立ち、休憩していました。 午後3時くらいなので、よくパトカーを見かけました。 以前、新幹線撮影中の職務質問が頭をよぎりましたが^^ この日は大丈夫でしたよ。 にほんブログ村 地域生活ブログ 滋賀情報へ(文字をクリック)
雪の怖さ ↑平成20年5月6日撮影 リコーRX 滋賀県余呉町菅並地区 前回、釣り堀のお話を書きましたが、弟(小学校一年)は釣りよりも、普段見ない イモリ を取るのに夢中になっていました。その数15匹。 全部もって帰ると言いましたが、言い聞かせて3匹だけにしました。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 近くにあった、洞寿院(とうじゅいん)にあったフェンス。 どうしてこんなに曲がっているのか。 原因は雪だそうな。 このあたりは雪が少ない年でも2、3mは降ります。 多いときは5mを超えることも。 昭和56年の豪雪の時は、鳥居のうえをまたいでお宮さんにお参りしたとか。 降り積もった雪は、圧雪され氷となり、フェンスを囲みます。 フェンスを囲んだ氷は氷河のように重力で下がり、鉄の棒を曲げます。 最初は信じられなかったのですが、実際に見ると説得力があります。
[本][文学]スティーヴン・ミルハウザー「マーティン・ドレス ...出会い 三重 [本][文学]スティーヴン・ミルハウザー「マーティン・ドレス ...出会い 三重 人との出会いっていうのは本当に運だな」 しかし、職人の修業を始めるには高校を卒業した18歳という年は、遅すぎた。 法輪寺三重塔の再建が始まっていたが資金が続かず、細々と一人で作業を続ける状態だっだ。 だから ためダム予定地の住民は故郷をはなれて廃村になっているのに出会いました。 たまたま村を離れられた方とお会いすることが出来 (だいどがわ)(大津市)▽天ケ瀬(京都府宇治市)▽川上(三重県伊賀市)▽丹生(にう)(滋賀県余呉町)▽余野川(大阪府 しかも 17(月) 02:48:11 Mr.名無しさん ここで素敵な出会いを見つけて下さい♪ 24人目 → 就活にあせってる新4年生 25人目 三重ヾ(`ω´)ノ ◆MIEeEgjCI.とのファション談話 → 三重ヾ(`ω´)ノ ◆MIEeEgjCI.のファッション倶楽部 松阪牛 バンコクで出会った三人で 三重県松阪で焼き肉してるなんて 出会いも縁もおもしろいね それにしても うまい(σ・∀・)σ出会い 三重が何だか懐かしい。当然2位 全体5自信持ち目標
おでかけ No.115 「敦賀市池河内湿原&余呉湖&賤ヶ岳」 おでかけ No.115 「敦賀市池河内湿原&余呉湖&賤ヶ岳」 2008.4.29 Tue 11:00 車で出発。 JAのファーマーズマーケットで昼食の「おにぎりと天麩羅セット」と「お寿司」と「メロンパン」を購入。 11:40 福井県敦賀市「池河内湿原」到着。 1人分が歩ける幅の木道に入るとすぐに左右の分かれ道が・・・ 左が湿原で、右が遊歩道になっていました。 とりあえず左へ。 カキツバタの葉が青々と生えており、花が咲く時期(6月頃かな)にまた来たいです。 白い花のミツガシワが咲いていました。 お腹が空いてきたので、食べられる場所を探しながら歩きましたが、なく、気付けば湿原を渡りきっていました。 こちらが入り口のようで、「クマ注意」の看板が目立っていました 木のテーブル、椅子がありましたが、トイレ前なので却下。 再び整備されていない違う道を歩き始めましたが、こちらは湿原の外側を歩く道でした。 最終的には、最初の分かれ道に戻ってき
無駄遣いはやめてください! 無駄遣いはやめてください! 淀川水系 4ダム建設認めず 流域委意見書 国の原案否定 琵琶湖・淀川水系の河川整備計画原案を審議している国土交通省近畿地方整備局の外部有識者会議「淀川水系流域委員会」(宮本博司委員長)は二十二日、同省が原案でもりこんでいる四つのダムの建設・再開発に対し、四ダム建設を認めず、原案の見直しと再提示を求める意見書をまとめました。一九九七年の河川法改正を受けて設置された第三者委員会で、国の原案が否定されたのは初めてです。 この四ダムは、大戸川(だいどがわ・滋賀県大津市)、天ケ瀬(京都府宇治市)、川上(三重県伊賀市)、丹生(にう・滋賀県余呉町)。整備局は〇五年七月に大戸川ダムの建設を中止していましたが、〇七年八月に発表した原案で建設を打ち出し、「脱ダムからダム推進への方針転換」と批判されてきました。 流域委はこれまでダムの治水効果のデータなどを整備局に開示させ、検証。大戸川ダムは二百年に一度の洪水時に淀川の水位を十九センチしか下げる効果がないことなどを明らかにしてきました。一方で事
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